靴を「身近なもので滑りにくくする」ライフハック 警視庁の裏ワザに「目からウロコ」の声

配信 Hint-Pot

夏の天気は急変しやすく、外出中に突然の雨に見舞われることも。路面が濡れると、足元が滑りやすくなるので注意が必要です。防災や日常に役立つ情報を発信している、警視庁警備部災害対策課の公式X(ツイッター)アカウント(@MPD_bousai)は以前反響を呼んだ、ちょっとした工夫で、普段の靴が滑りにくくなるライフハックを再投稿。4000件を超える“いいね”を集め、話題を呼んでいます。

「身近にあるもので応急処置的に滑りにくくできるのいい」

Hint-Pot編集部

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この方法は、靴底に模様や溝が無く平らで、尚且つ綺麗で乾いていないと絆創膏はすぐに剥がれてしまいます。少し昔のタバコの吸殻や空缶・ペットボトル・コロナ禍以降のマスクのように、路上に捨てたり落としても放置して美観を損ねます。

施設管理者は滑りやすいから注意してくださいでは無く、「滑らない・滑りにくい」インフラ整備をお願いしたいものです。

★滑り転倒事故には施設管理者も利用者の方々も充分ご注意を!

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